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道東へ

  闇夜を滑る梟が残したのは 更なる静寂でした

道東へ2     霜月 下旬 音の無い朝

   朝日と同時に踏み入った奥溪 氷点下10度を超える世界へ



足跡  
 太陽よりも高くへ抜けてしまったように 点となって遥か上空を舞う鷲
  粉雪を含んで肌を切る風は そんな錯覚も一瞬で凍らせてしまいます
 
      目まぐるしく変わる環境と 限られた時間に
                         眠りのタイミングを逸してしまったのは 
                   どうやら 僕だけではないようですね


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12.30 (Tue) 16:04 [ 日常 ] CM10. TOP▲
  
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